ランド屋太郎

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高い・・・・

奥様が洗面台で何やらピタピタやってるので?と思って聞くと

化粧品の試供品を貰って来たので使ってると言うので

試供品じゃなくて、本体を買えばいいじゃんと言うと

「買ってくれるの?」と言うので

軽く考えて「良いよ」と言ってしまった

値段を聞いて唖然・・・・

何だこりゃ・・・・何でこんなもんが何万もするんだよ

SK-Ⅱって桃井かおりがCMに出てたやつだ

それも何種類もあるらしい、カタログを見せる奥様に背中を見せて

さっさと仕事場に逃げたが

化粧品商売は儲かるな・・・・・

海外でも高いんだろうな・・・・・ (さらに…)

削り器でチーズを削って食べてみたい

バスクに住んでる人の過去のブログを読んでると・・・・・・

Agourのチーズ

世界で一番おいしいチーズAgour

なんて言う写真があったのでググってみると、バスクのチーズは「オッソ―・イラティ」が有名だけど

こちらの「プティ・アグール」とかいうのも有名だそうです。

ふーん、この削り器で削って食べるの良いな・・・・・

太郎の家ではピーラーでチーズを削ってますが・・・・・

早速、バイヨンヌのJにメールで「バイヨンヌの市場で買えますか?」と言う

問い合わせのメールをしたら、オー早い

翌日には値段と写真が送られてきたぞ

Fromage Basque

早速、削り器と一緒に送ってくれるよう頼む

先日、鰻を奢ってくれたTにも送ってやろう・・・・似合わないけど (さらに…)

羊・・・・

羊を食べに行くことにした。

場所は池袋北口、そう中華街です。

婚活に忙しいという噂のSさんと台湾の縁結びの神様に見放されそうなSとHさんカップル

驚いたことに一週間前の予約で席が取れない・・・・こんな中華があるんだな

Sに言わせると羊はカロリーも低くダイエットにも良いそうだ

とは言え、腹いっぱい食べたらダイエットも何もあったもんじゃないが・・・・・

何とか早めの午後4時からの2時間で席を押さえた

 

それにしても、中国系の人は逞しいな

世界中どこでも中華料理の店はあるし

中国系以外のコックさんがやってる中華料理の店と言うのはあまり聞いたことがない

寿司屋なんて海外じゃ日本人がやってる方が珍しい位だ

何でなんだろう・・・・・

そう言えば南アのヨハネスブルグにも中華街があるようだ

どんな感じなんだろう・・・・・・想像もつかないな

ヨハネスブルグの中華街にも羊を出す店があるんかな?

(さらに…)

面白い!!

来年は南米のバス旅行と夢見ている太郎はここ数日間、南米関係の危なさそうな旅行記を

読みまくってますが・・・・何か思ったより飯が美味いと書いてないな・・・・・

これは困る

そんな流れでアジアの怪しい旅行記「アジア罰当たり旅行」と言う文庫本を読んだ

これはアジアの部分は、まあ、こんなもんかと思ったが

最後の南アフリカのヨハネスブルグやケープタウンの話はむちゃくちゃ面白い

うーん、これ良いな

友人とヨハネスブルグやケープタウンのホテルで待ち合わせるのも悪くないかもしれない

これに乗ってくれそうなのは取りあえず仕事でアフリカに行ったことのあるN、作家のT,

思い切り騙せば来るかもしれないのがジェット気流で上がってるピンドンT,これも思い切り騙して

SトラベルのSさんあたりか・・・・・

元ヤンの腕利き営業マンのSさんを連れて行ったら本が書けるような珍道中になるんじゃないかな・・・・

南米よりも先に南アに行ってみるか・・・・・

(さらに…)

上手いことを言うな~

奥様と月イチで行くお店が北千住の「洋食堂」

マスターのツイッターを見ると「内職のような・・・・・」と

書かれているがホタルイカのアヒージョが美味そうだ

あの小さいホタルイカの目玉や口を取るんだから量をこなすのは

大変だよな・・・・・・

奥様と1月は行かなかったので今年初めての「洋食堂」

アルゼンチンの発泡性ワインなんて置いてる・・・・

へー、こんなんあるんだ

いつものように美味しい料理のマスターの面白い話を楽しんでると

マスターがイベリコ豚のアヒージョのことを

「値段三倍、味1,5倍」

と話してた

上手いことを言うな~

さて次回は、このアルゼンチンの発砲性のワインでも予約をすると

何でもTV番組に出るんで、番組に出た後、三か月はお客さんが殺到するそうで

次回はTVに出る前の三月上旬が良いですよと言う

あれれ、そうなんだ

取りあえず、3月上旬の日曜日を予約

うーん、お客さんが増えるのは良いことだけど

正直、余りこまない方が居心地が良いんだけどな(苦笑) (さらに…)

今の仕事の向こうに畳を見んさい・・・・

日曜日は午前中にその日のノルマを終了、領収書もすべて終わり

久々の読書DAY

古本屋で買ってきた文庫2冊半村良の「たそがれ酒場」とグレン・ミードの「ブランデンブルクの誓約」とアマゾンで注文した「VTJ前夜の中井祐樹」三冊を一気読み

同じ文庫でも内容が全然違うのでいい感じで読めたが思った通り圧巻は「VTJ前夜の中井祐樹」

凄い!!

この作者・増田俊也は「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」の作者でもあるけど、この手の本を書かせたら

右に出る人はいないな・・・・・・

太郎が一番の心に残ったのが北大柔道部OBの内科医が言う「今の仕事の向こうに畳を見んさいこれを七帝戦だと

思ってやりんさい」と言うセリフ

うーん、こんな気持ちで仕事をしていないな・・・・・・短い時間で稼ぐことしか考えてない

退がるなってことかな

営業で相手と交渉するときは、特に対面の時は必ず取るつもりで行くけれど

ネット上のの今の仕事はそうじゃないな・・・・・もう取れてるようなもんだから

うーん、考えてしまう・・・・・・・・

(さらに…)